エレ笛の練習 ― 2025年11月01日 16:14
なもさんEWIを買った、ここではエレ笛としておこう。モードはテナーサックスのモードで練習している。ヘッドフォンをつけて練習。主に童謡唱歌。これだとハーモニカと同じように吹ける。ト長調でもニ長調でもヘ長調でも3オクターブ出るので一般的には音域は困らない。
大分慣れた、オクターブ間の移動がやや問題、左親指の位置の問題だが、これがタッチセンサーを介して行うので、やはり慣れが必要。後は半音問題、これは割と今のところ何とかなる。
練習が楽しいので1時間半ほど夢中になってやっしまった。
ギターの練習と両方だとやはり時間が大変。
エレ笛はどこでも練習できる点はありがたい。
大分慣れた、オクターブ間の移動がやや問題、左親指の位置の問題だが、これがタッチセンサーを介して行うので、やはり慣れが必要。後は半音問題、これは割と今のところ何とかなる。
練習が楽しいので1時間半ほど夢中になってやっしまった。
ギターの練習と両方だとやはり時間が大変。
エレ笛はどこでも練習できる点はありがたい。
演奏曲の選定 ― 2025年11月08日 10:07
なさもん、11月後半に訪問演奏の依頼を受けた。80歳代の人中心に30名の地域サロン。40分の時間で、問題は演奏曲目、懐かしい音楽なら何でも良いとは思うのだが、昭和20年の終わりから30年のはじめ頃にかけての曲が良いのかなとも思う。今まで少し古めだったので数曲を入れ替える感じで組んでみようと思っている。
歌詞もできれば1枚の裏表印刷にしたいのだが、高齢者のことを考えて少し文字を大きめにするとどうしても2枚になってしまう。これも少し悩むところ。枚数が多いだけに、、、
歌詞もできれば1枚の裏表印刷にしたいのだが、高齢者のことを考えて少し文字を大きめにするとどうしても2枚になってしまう。これも少し悩むところ。枚数が多いだけに、、、
ギターボランティア ― 2025年11月10日 15:08
なもさん、今朝は新聞休刊日で時間があったので、ギターボランティアの状況を知るためgoogle検索をかけてみた。
全国のいろいろなものが引っかかって出てくる。まず、市町でギターのボランティアの登録をしているところがある。もちろんギター演奏だけでなく、掛川市のように特技ボランティア扱い。
それから、ギターと言っても合奏形式の趣味グループが請け負う場合も多い。また、ギターといえば弾き語りを趣味としている人が、訪問するケースも多い。
掛川市でも音楽で登録している人は18人もいるので、どこでも状況は似ているのかもしれない。掛川では多いのはギター演奏、二胡、オカリナ、ピアノなど
なものスタイル(メロディー中心の演奏)がどうなのかな、といつも気にかかる。
全国のいろいろなものが引っかかって出てくる。まず、市町でギターのボランティアの登録をしているところがある。もちろんギター演奏だけでなく、掛川市のように特技ボランティア扱い。
それから、ギターと言っても合奏形式の趣味グループが請け負う場合も多い。また、ギターといえば弾き語りを趣味としている人が、訪問するケースも多い。
掛川市でも音楽で登録している人は18人もいるので、どこでも状況は似ているのかもしれない。掛川では多いのはギター演奏、二胡、オカリナ、ピアノなど
なものスタイル(メロディー中心の演奏)がどうなのかな、といつも気にかかる。
久しぶりのクラッシックコンサート ― 2025年11月17日 14:30
なもさん、あまり出歩かないのでここのところクラッシックの音楽を聴きに出かけることがなかった。たまたま、地元のホールで行われたコンサートにでかけた。バイオリンとピアノの聞きやすい名曲。やはりホールで聞く生音はいいなと思った。双方とも豊かな音色で奏でられる音楽を聴くのは心地よいものとなって体に残った。
小ホールなのでおそらくギターの生音でも豊かに響くのではないかと想像した。
さて、近頃のNHKの番組で人間にとって音楽はどうやら根源的な意味を持っているらしいという研究を解説した山中伸也とタモリの番組。興味があったので見てみた。タモリはjazz音楽、山中伸也は洋楽を5曲にあげていた。
私はどうかなと思ってみた。自分でギターを弾いているときはやはりバッハ無伴奏バイオリン曲は弾いているとすごい音楽に思う。懐かしく思うのは中学や高校の頃ラジオに流れていた洋楽ポップスかもしれない。
今、あちこちで弾くことの多い懐メロ歌謡曲は2の次くらいかもしれない。
私にとっては、どうしても歌詞よりもメロディーが心地よいものになっている。
小ホールなのでおそらくギターの生音でも豊かに響くのではないかと想像した。
さて、近頃のNHKの番組で人間にとって音楽はどうやら根源的な意味を持っているらしいという研究を解説した山中伸也とタモリの番組。興味があったので見てみた。タモリはjazz音楽、山中伸也は洋楽を5曲にあげていた。
私はどうかなと思ってみた。自分でギターを弾いているときはやはりバッハ無伴奏バイオリン曲は弾いているとすごい音楽に思う。懐かしく思うのは中学や高校の頃ラジオに流れていた洋楽ポップスかもしれない。
今、あちこちで弾くことの多い懐メロ歌謡曲は2の次くらいかもしれない。
私にとっては、どうしても歌詞よりもメロディーが心地よいものになっている。
ギターの楽しみ ― 2025年11月27日 10:00
なもさん、ギターの楽しみは、ギターの1本である意味演奏が完結するところ。ピアノはまさにその極みである。鍵盤を押せば重音も、リズムもベースも細かな装飾音も可能。
ギターはできる範囲はピアノの何分の1だろうかと思う。しかしギターの利点は、どこへでも持ち運べること、音量が小さいので練習に自室でも可能なこと、迷惑のかかり方が小さい、弾き語りの伴奏楽器としてはピアノよりハードルが低いように思う。
問題がないわけではない、一音一音を正確に弾くのは難易度が高い。
いろいろなポジションで同じ音が出る。指の運びが難しくなる。など。
なもさんは、今は懐メロの曲をメロディー中心に弾く。それで、参加者に歌ってもらうと言う活動をしている。歌う人がメロディーラインをとりやすくするのは、メロディーをはっきり演奏する必要がある。ハーモニカやアコーディオンの方が適しているようにも思う。それとリズムこれが重要。
音楽的には、ベース音、リズム楽器、主旋律(バーカル、ハモり)、副旋律、和音、合いの手などいろいろとあると思う。それらがそろえば言うことはない、楽しめる。このためには多くのメンバーが必要。
私のやっているボランティアの訪問演奏では、なかなかこのことことはやりづらい。
まあ理想には近づけたいこともあって。演奏仲間を募集することにした。
無償のボランティアなので、多分呼びかけに応えてくれる人はないと思うけど、あれば来年は少しだけ楽しみも増えるかもしれない。
時折思い出したようにギターの独奏用の楽曲を弾くこともあるのだが、こちらの演奏技術の未熟さもあるけど、歌う会に出てこられる方の関心は薄い。多分歌うのを目的にしている会だからだと、あまり多くを求めないことにする、自分的にも、、、
ギターはできる範囲はピアノの何分の1だろうかと思う。しかしギターの利点は、どこへでも持ち運べること、音量が小さいので練習に自室でも可能なこと、迷惑のかかり方が小さい、弾き語りの伴奏楽器としてはピアノよりハードルが低いように思う。
問題がないわけではない、一音一音を正確に弾くのは難易度が高い。
いろいろなポジションで同じ音が出る。指の運びが難しくなる。など。
なもさんは、今は懐メロの曲をメロディー中心に弾く。それで、参加者に歌ってもらうと言う活動をしている。歌う人がメロディーラインをとりやすくするのは、メロディーをはっきり演奏する必要がある。ハーモニカやアコーディオンの方が適しているようにも思う。それとリズムこれが重要。
音楽的には、ベース音、リズム楽器、主旋律(バーカル、ハモり)、副旋律、和音、合いの手などいろいろとあると思う。それらがそろえば言うことはない、楽しめる。このためには多くのメンバーが必要。
私のやっているボランティアの訪問演奏では、なかなかこのことことはやりづらい。
まあ理想には近づけたいこともあって。演奏仲間を募集することにした。
無償のボランティアなので、多分呼びかけに応えてくれる人はないと思うけど、あれば来年は少しだけ楽しみも増えるかもしれない。
時折思い出したようにギターの独奏用の楽曲を弾くこともあるのだが、こちらの演奏技術の未熟さもあるけど、歌う会に出てこられる方の関心は薄い。多分歌うのを目的にしている会だからだと、あまり多くを求めないことにする、自分的にも、、、
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