ギターの楽しみ ― 2025年11月27日 10:00
なもさん、ギターの楽しみは、ギターの1本である意味演奏が完結するところ。ピアノはまさにその極みである。鍵盤を押せば重音も、リズムもベースも細かな装飾音も可能。
ギターはできる範囲はピアノの何分の1だろうかと思う。しかしギターの利点は、どこへでも持ち運べること、音量が小さいので練習に自室でも可能なこと、迷惑のかかり方が小さい、弾き語りの伴奏楽器としてはピアノよりハードルが低いように思う。
問題がないわけではない、一音一音を正確に弾くのは難易度が高い。
いろいろなポジションで同じ音が出る。指の運びが難しくなる。など。
なもさんは、今は懐メロの曲をメロディー中心に弾く。それで、参加者に歌ってもらうと言う活動をしている。歌う人がメロディーラインをとりやすくするのは、メロディーをはっきり演奏する必要がある。ハーモニカやアコーディオンの方が適しているようにも思う。それとリズムこれが重要。
音楽的には、ベース音、リズム楽器、主旋律(バーカル、ハモり)、副旋律、和音、合いの手などいろいろとあると思う。それらがそろえば言うことはない、楽しめる。このためには多くのメンバーが必要。
私のやっているボランティアの訪問演奏では、なかなかこのことことはやりづらい。
まあ理想には近づけたいこともあって。演奏仲間を募集することにした。
無償のボランティアなので、多分呼びかけに応えてくれる人はないと思うけど、あれば来年は少しだけ楽しみも増えるかもしれない。
時折思い出したようにギターの独奏用の楽曲を弾くこともあるのだが、こちらの演奏技術の未熟さもあるけど、歌う会に出てこられる方の関心は薄い。多分歌うのを目的にしている会だからだと、あまり多くを求めないことにする、自分的にも、、、
ギターはできる範囲はピアノの何分の1だろうかと思う。しかしギターの利点は、どこへでも持ち運べること、音量が小さいので練習に自室でも可能なこと、迷惑のかかり方が小さい、弾き語りの伴奏楽器としてはピアノよりハードルが低いように思う。
問題がないわけではない、一音一音を正確に弾くのは難易度が高い。
いろいろなポジションで同じ音が出る。指の運びが難しくなる。など。
なもさんは、今は懐メロの曲をメロディー中心に弾く。それで、参加者に歌ってもらうと言う活動をしている。歌う人がメロディーラインをとりやすくするのは、メロディーをはっきり演奏する必要がある。ハーモニカやアコーディオンの方が適しているようにも思う。それとリズムこれが重要。
音楽的には、ベース音、リズム楽器、主旋律(バーカル、ハモり)、副旋律、和音、合いの手などいろいろとあると思う。それらがそろえば言うことはない、楽しめる。このためには多くのメンバーが必要。
私のやっているボランティアの訪問演奏では、なかなかこのことことはやりづらい。
まあ理想には近づけたいこともあって。演奏仲間を募集することにした。
無償のボランティアなので、多分呼びかけに応えてくれる人はないと思うけど、あれば来年は少しだけ楽しみも増えるかもしれない。
時折思い出したようにギターの独奏用の楽曲を弾くこともあるのだが、こちらの演奏技術の未熟さもあるけど、歌う会に出てこられる方の関心は薄い。多分歌うのを目的にしている会だからだと、あまり多くを求めないことにする、自分的にも、、、
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