今年の雨 ― 2026年07月04日 09:10
なもさん、畑に週1回ほどは通う。畑に行くタイミングが難しい。それは雨が多いから。
雨のため雑草は繁茂している。草刈りが行くたびに必要になっている。草払い機の燃料は5月に作ったものが2L底をついた。
野菜の生育具合だが、トマトは屋根がまだつけられないため雨で弱っている。かぼちゃは勢いがある。雨で水掛けの必要がない。雑草を抑えるため刈草を敷いた。これも少し効果があるようだ。
モロヘイヤとオクラは遅く種まきをしたが、これがどうやらたくさん芽を出して、あちこちに植え替えたので成長が楽しみ。
雨のため雑草は繁茂している。草刈りが行くたびに必要になっている。草払い機の燃料は5月に作ったものが2L底をついた。
野菜の生育具合だが、トマトは屋根がまだつけられないため雨で弱っている。かぼちゃは勢いがある。雨で水掛けの必要がない。雑草を抑えるため刈草を敷いた。これも少し効果があるようだ。
モロヘイヤとオクラは遅く種まきをしたが、これがどうやらたくさん芽を出して、あちこちに植え替えたので成長が楽しみ。
懐メロの会 ― 2026年06月17日 13:30
なもさん、懐メロの会をやって6月で、2024年から始めた会が、30回になり、演奏プログラムのセットも2巡した。8,9月は今までやってこなかった少し新しめの曲をやって、9月から3巡目に入る。
3巡目に入り、季節の唱歌だけはやはり変えないと行けないのでそれを入れ替えて、3巡目が終わると49回、50回目は特別少し趣向を変えて記念回をやって、51回目からは先が続くかどうかも含めて検討しようと思う。
余り先のことを言うと笑われるし、体力的にも無理かもしれない。
まあ心づもり。
3巡目に入り、季節の唱歌だけはやはり変えないと行けないのでそれを入れ替えて、3巡目が終わると49回、50回目は特別少し趣向を変えて記念回をやって、51回目からは先が続くかどうかも含めて検討しようと思う。
余り先のことを言うと笑われるし、体力的にも無理かもしれない。
まあ心づもり。
ギターを弾くこと ― 2026年05月29日 06:03
なもさん、毎日やっていることの一つはギターの練習。
1時間から1時間半くらい弾く、上達しているの実感するほどでもない。でも4,5年前よりは同じ曲ならスムーズに弾けているような気はする。
長続きするためには、自己満足かもしれないけど、楽しみであることが必要、自分で弾いていて楽しい。人前で同じように弾ければさらに楽しいけど、それを求めすぎると苦しくなるから、気軽に自分で楽しめればいいと思うことにしている。
だから熱メロの会を主催しているけど、人集めはあまり熱心にはやらない。たくさん来てくれればいいけど、果たして自分のやっている音楽にそれほどの魅力があるかはわからない。いつもここは自問自答している。そして、歌う会にしているので歌って楽しんでくれればいいなと思う、だからギターでメロディーを弾いて歌いやすいように心がける。自分が歌って満足する会ともちょっと違う。自分のギターの腕前を見せて聞いてもらうる会とも違う。自分が弾き、参加者が歌う会が目指すところ、これはハーモニカでも同じこと、だから、ハーモニカでもギターでも同じことになる。自分にとってはだが、、、
1時間から1時間半くらい弾く、上達しているの実感するほどでもない。でも4,5年前よりは同じ曲ならスムーズに弾けているような気はする。
長続きするためには、自己満足かもしれないけど、楽しみであることが必要、自分で弾いていて楽しい。人前で同じように弾ければさらに楽しいけど、それを求めすぎると苦しくなるから、気軽に自分で楽しめればいいと思うことにしている。
だから熱メロの会を主催しているけど、人集めはあまり熱心にはやらない。たくさん来てくれればいいけど、果たして自分のやっている音楽にそれほどの魅力があるかはわからない。いつもここは自問自答している。そして、歌う会にしているので歌って楽しんでくれればいいなと思う、だからギターでメロディーを弾いて歌いやすいように心がける。自分が歌って満足する会ともちょっと違う。自分のギターの腕前を見せて聞いてもらうる会とも違う。自分が弾き、参加者が歌う会が目指すところ、これはハーモニカでも同じこと、だから、ハーモニカでもギターでも同じことになる。自分にとってはだが、、、
蒔いた種が芽を出す ― 2026年05月29日 05:42
なもさん、畑作業をしていての楽しみのことを書いてみよう。
まず、耕すこと。スコップで土を掘り起こして耕す。ずいぶん大変、汗もかく力仕事、それにいくらも前進しない、それでも確実に耕すことができる。
どんな野菜を植えようかななどと考えるのは楽しみなこと。汗をかいた後の爽やかな風を感じながら、小鳥のさえずりに耳をすます。
次の楽しみは、畝を作って、種を蒔く、そして土の中から芽を出してくるときの楽しみもある。植えたものが芽を出すのは当たり前かもしれないけど、丈夫に育ってもらいたいなどと願いながら、水やりや草取りをする。
そして、3番目の楽しみは収穫の楽しみ、自分の育てたものを収穫して食べる、これはなんと言えず爽快なこと。
では草刈りの楽しみは、伸びた草を刈り取るというのはすがすがしい気持ちになること、自分の努力でやった後がはっきりしている、そして疲れる。まあこうして体が動く間は何とかいろいろな楽しみを持ちながらやり続けよう。
それにしても、夏草の生長は早い、戦いを挑んでも勝ち目はない、自然の力は偉大、こちらの努力には限界がある。
まず、耕すこと。スコップで土を掘り起こして耕す。ずいぶん大変、汗もかく力仕事、それにいくらも前進しない、それでも確実に耕すことができる。
どんな野菜を植えようかななどと考えるのは楽しみなこと。汗をかいた後の爽やかな風を感じながら、小鳥のさえずりに耳をすます。
次の楽しみは、畝を作って、種を蒔く、そして土の中から芽を出してくるときの楽しみもある。植えたものが芽を出すのは当たり前かもしれないけど、丈夫に育ってもらいたいなどと願いながら、水やりや草取りをする。
そして、3番目の楽しみは収穫の楽しみ、自分の育てたものを収穫して食べる、これはなんと言えず爽快なこと。
では草刈りの楽しみは、伸びた草を刈り取るというのはすがすがしい気持ちになること、自分の努力でやった後がはっきりしている、そして疲れる。まあこうして体が動く間は何とかいろいろな楽しみを持ちながらやり続けよう。
それにしても、夏草の生長は早い、戦いを挑んでも勝ち目はない、自然の力は偉大、こちらの努力には限界がある。
草刈り機二度目の修理 ― 2026年05月29日 05:33
なもさん、ショック。
草刈り機が始動しなくなったことで、修理を依頼したことは少し前に書いた。そしてエンジンキャブレターを交換したとのことで、受け取りに行って、始動してみたがどうもおかしい、やはり以前の通り始動しない。
また、トラブル、しかも使いたいときに使えないという不具合。
仕方ないので、再び修理を依頼する。草刈り機でこんなに苦労するとは思わなかった、やれやれ。
今度は、コイルの不具合で部品を交換したとのこと。
始めに疑っていたkとの一つ、どうも点火プラグを交換したが火花が飛んでいる様子が素人目にもなかった。どうやらこれが原因だったらしい。
店に草刈り機を何度持ち運びしたことか、、、、
この時期使用頻度のたかいもの、どうしようもない。
草刈り機が始動しなくなったことで、修理を依頼したことは少し前に書いた。そしてエンジンキャブレターを交換したとのことで、受け取りに行って、始動してみたがどうもおかしい、やはり以前の通り始動しない。
また、トラブル、しかも使いたいときに使えないという不具合。
仕方ないので、再び修理を依頼する。草刈り機でこんなに苦労するとは思わなかった、やれやれ。
今度は、コイルの不具合で部品を交換したとのこと。
始めに疑っていたkとの一つ、どうも点火プラグを交換したが火花が飛んでいる様子が素人目にもなかった。どうやらこれが原因だったらしい。
店に草刈り機を何度持ち運びしたことか、、、、
この時期使用頻度のたかいもの、どうしようもない。
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